「ワキ臭くてごめんなさい…」謝る女の匂いが、一番シコれる。
腋臭女 第9集
苦くて、酸っぱい。女の腋って、こんなに“味”があるんだと気づかされる。未処理の腋毛がふわっと汗に濡れ、そこから立ちのぼるツンとした臭い。その匂いに、なぜか興奮してしまう。
「ワキ…臭くてごめんなさい」と顔をしかめながら謝る女たち。自分の腋の匂いを嗅いで、恥ずかしさに耐えきれず目を逸らす――その羞恥の表情が、最高の抜きポイントになる。
毛を剃っていないままの脇に舌を這わせる。女たちは「処理してなくて…」「酸っぱいかも…」と気にしながらも、汗臭フェロモンを全開で撒き散らす。むしろ、それがご褒美。
腋の苦味・酸味・羞恥、それ全部が性癖に刺さる人に。匂いに怯える顔、自分の臭さに照れる声、全部が精子を引き寄せる。腋フェチなら、10人分ぶっ通しで抜け。


